3月17日(日)金岩地区コミュニティ協議会・金岩区総会において、義援金の募集が呼びかけられました。
この総会で寄せられました義援金をコミュニティ協議会溝口紘会長、飯田光敏区長から、あま市共同募金委員会へ36,356円の寄附をいただきました。
この義援金は、中央共同募金会へ送金し、各県に設置された義援金配分委員会を通じて被災された方々に届けられます。
皆さまからのご支援に、心より感謝申し上げますとともに、一日も早い被災地の復興を願っております。
また、あま市共同募金委員会では、能登半島地震災害義援金を甚目寺総合福祉会館、美和総合福祉センターすみれの里、七宝老人福祉センターにて、募金箱を設置しておりますので、皆さんのご協力を、よろしくお願いします。
・3月20日(水)あま市美和文化会館において能登半島復興支援バザーが行われ、集まった義援金を「あま市民復興支援バザー実行委員会」から、あま市共同募金委員会へ59,537円の寄附をいただきました。
「あま市民復興支援バザー実行委員会」
・3月23日(土)七宝町桂にあるcafé KEYSにおいて能登半島地震義援金バザーが行われ、手作り弁当、味噌、クッキー等の販売し、収益の一部を義援金として「特定非営利活動法人きらきら蛙」から、あま市共同募金委員会へ45,420円の寄附をいただきました。
「特定非営利活動法人きらきら蛙」
この義援金は、中央共同募金会へ送金し、各県に設置された義援金配分委員会を通じて被災された方々に届けられます。
皆さまからのご支援に、心より感謝申し上げますとともに、一日も早い被災地の復興を願っております。
また、あま市共同募金委員会では、能登半島地震災害義援金を甚目寺総合福祉会館、美和総合福祉センターすみれの里、七宝老人福祉センターに募金箱を設置しておりますので、皆さんのご協力を、よろしくお願いします。
こんにちは。ボランティアセンター担当の横井です。
特別養護老人ホーム第Ⅱあま恵寿荘さんからの依頼で、3月5日(火)に美和おはなしグループ グー・チョキ・パーさんが訪問しました!コロナ関連のあらゆる制限が撤廃され、高齢者施設でのボランティア活動が再開できるようになりました。
今回は第Ⅱあま恵寿荘さんから、新たなボランティアさんによるレクリエーションのご要望をいただきました。
当日は美和おはなしグループ グー・チョキ・パーさんからきれいな布を使った簡単な体操、紙芝居を2本とイラストを使ったクイズをしていただき利用者の皆さんは大変喜ばれていました。
グー・チョキ・パーさんはレクレーションをとおしたコミュニケーションや利用者さんが楽しく参加できるようにとても工夫をされていて、利用者さんはもとより第Ⅱあま恵寿荘さんもとても満足されていました。
ボランティアさんもコロナ禍では活動が制限されていましたので、新たな活動のフィールドが開拓され、嬉しく思われていました。
今後もボランティアセンターとして市内の高齢者施設とボランティアの架け橋となれるよう努めてまいります。
レクリエーションなどをしてくださるボランティアをお探しの介護事業者様は、ボランティアセンターへご相談ください。
初めての方でも、安心して参加できる講座です。聴覚障がいのある方にとって、手話は大切な「言葉」であり、心を通わせるための大切な手段です。手話の基本はもちろん、障がい福祉についても一緒に学んでみませんか?ボランティア活動への一歩を踏み出しましょう!
日時
5月9日から令和9年2月27日までの土曜日(全40回)午前10時~11時30分(90分)
※全日程の80%以上出席できない場合は、修了証を発行できませんので、ご了承ください。
※天候や警報発令、その他の災害により講座開催日程が変更または中止となる場合があります。
場所
5月9日~9月26日(前期20 回)甚目寺総合福祉会館
10月3日~令和9年2月27日(後期20回)大治町総合福祉センター希望の家
対象者
市内及び大治町に在住、または在勤の方
定員
20名(先着順)
受講料
無料(テキスト代として4,290円の自己負担が必要となります。)
申込み
4月1日(水)から二次元コードもしくは電話でお申し込みください。
(電話受付は土・ 日曜・祝日を除く午前8時30 分~午後5時15分)
主催
社会福祉法人あま市社会福祉協議会
社会福祉法人大治町社会福祉協議会
問合せ・申込み
あま市社会福祉協議会 ボランティアセンター
電話(052)443-4291
